施設情報

Facility information

GLP 座間

  • 関東
  • 募集中物件
所在
神奈川県座間市広野臺2-10-10
敷地面積
58,908㎡ (17,820坪)
延床面積
131,762㎡ (39,858坪)
建物構造/階數
プレキャストコンクリート造?免震構造 / 地上5階建
竣工
2015年6月
入居可能時期
即可能
募集面積
事務所35~71坪

立地特性

立地メリット
「GLP座間」は、首都圏と西日本をつなぐ東名高速道路「橫浜町田IC」や圏央道「圏央厚木IC」に近く、多數の企業から戦略的物流拠點に選ばれている座間に立地し、近隣に住宅地が広がり、人口集積地であることから労働力も確保し易い環境と言えます。また、物件周辺は工業地であり、24時間操業が可能です。
最寄ICと距離
東名高速道路「橫浜町田」IC 約6.1km / 圏央道「圏央厚木」IC 約8.2km
最寄駅と距離
小田急小田原線「相武臺前」駅 約1.2km

物件の特徴

「GLP座間」は元自動車工場の跡地に、地上5階建て、総延床面積約130,000平方メートルの規模で建設される大型のマルチテナント型物流施設です。免震構造やバックアップ電源、全館にLED照明などを採用し、災害時における事業継続性の確保と環境への配慮を徹底した最新鋭の設備を備えています。各階に、大型車両が直接乗り入れ可能なランプウェイ2基を備え、10トン車が175臺、4トン車が275臺のトラックバース、395臺の乗用車駐車場、31臺のトラック待機場を設置しており、フロア面積約23,000 m2いう大規模な倉庫スペースを有した汎用性の高い物流施設として、お客様の作業効率を最大限にまで高める物流オペレーションの提案が可能です。

災害時における事業継続性(BCP)の確保

「GLP座間」では、巨大地震等の大災害発生時においても物流施設としての機能を極力維持することにより、お客様の事業継続性を確保し、社會インフラである物流機能が災害時の復舊?復興でも重要な役割を擔えるよう、次のような取り組みを実施しています。

大地震でも建物の安全性を確保する免震構造の採用
斷水?停電時にもトイレの利用が可能となる、地下水供給設備の採用
地震、災害などの緊急時でも安定した通信環境を確保できる衛星攜帯電話の設置
停電時でも、防災センター、事務所エリアの照明、コンセントの利用を可能にし、全館セキュリティー機能を確保するバックアップ電源設備の採用
株式會社レスキューナウと提攜し、レスキューナウ危機管理情報センター(RIC24)が収集する各種災害情報を、施設利用者に電子ディスプレイでノンストップに提供する「災害情報配信サービス」を採用

環境に配慮した施設計畫

GLPは、環境に配慮したサステイナブルな施設づくりに力を入れており、「GLP座間」では次のような取り組みを実施しています。

全館LED照明を設置し、ランニングコストを約40%削減(蛍光燈比)
地下水や湧水保全のため、敷地內雨水全量分の地下浸透施設を設置
約2,400kWの太陽光発電パネルを設置、電力は売電のほか一部を自家消費
外壁に斷熱性の高いサンドイッチパネルを、屋根には斷熱二重折板を採用
免震構造とプレキャストコンクリートの採用により、建設工事の合理化と長壽命化が可能となり、ライフサイクルCO2を約12%削減
神奈川県と「みどりの協定」を締結、敷地內緑地の保全を推進するとともに、敷地の一部を「広野臺二丁目さくら公園」として整備し、座間市に無償提供
世界140ヶ國以上で普及しているアメリカの建物環境認証LEEDを取得予定(LEEDゴールドの予備認証を取得済み)

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