事業紹介

Business Introduction

日本の物流に、
新しい未來を。

「物流施設をつくる企業」から「ものの流れをデザインする企業」へ。
日本の物流における新しい未來の実現に向けて、日本GLPでは3つのセグメントを軸に、事業を展開しています。

開発?アクイジション事業

GLPは、物流施設の開発?運営における
プロフェッショナルとして、
お客様の幅広いニーズに応える先進的物流施設の
開発や既存物件の有効活用を行っています。

新規開発

マルチテナント型開発

複數のお客様向けに、汎用性のある設備や共有スペースを備えた開発を行い、便利でコスト効果の高い物流施設を提供します。
市場調査と経験を駆使し、最も戦略的な用地を選択した上で、高品質なマルチテナント型物流施設の土地の選定?取得、設計、施工、運営?管理を一括して行います。

ビルド?トゥ?スーツ型開発

お客様がご要望される立地や設備に合致した、お客様専用施設の開発をオーダーメイドで行います。
用地の選択から施設の建設?管理?運営までの全てを、お客様の新たな施設へのご要望に沿ってカスタマイズし、一括して行います。

既存物件の有効活用

セール?アンド?リースバック(オーナーチェンジ)

お客様が所有?ご使用されている施設をGLPが取得、お客様にリースバックすることにより、施設を引き続きご使用いただく方法です。それにより、お客様は従來と変わらない施設の利用とバランスシートの改善が可能となります。

既存物件の再生?空室物件の活用

「利用の目途が立たない」「設備の更新に多大なコストがかる」等、活用が難しい既存物件であっても、GLPのリノベーション?リーシングノウハウを駆使し、お客様の課題に合わせたソリューションをご提供します。

リーシング?施設運営事業

日本GLPは物流施設専門のデベロッパーとしての実績を活かし、
お客様の物流戦略をともに考え、最適な施設を提供いたします。
約130棟の施設開発?運営の経験から培った、豊富なノウハウにより、
お客様の物流拠點運営を長期的にサポートいたします。

※2021年3月末時點(開発予定含む)

社內にプロパティマネジメントとエンジニアリングの専門チームを有しています。社內で一體となって、施設の運営管理を行うことで、スピーディーできめ細やかな対応を常に 心がけています。

マルチテナント型物流施設に入居しているカスタマーを対象に毎年、満足度調査を行っています。2019年度は「日本GLP継続利用の意向」において97%という高い評価をいただきました。

ファンドマネジメント

GLPでは機関投資家との長期的な
パートナーシップのもと、
グローバルでの知見を活用しながら、
施設開発などの事業を展開しています。
その投資プラットフォームは、
堅調に拡大しています。

運用資産の成長

GLPは物流セクターとその関連テクノロジーへの投資に特化し、不動産およびプライベートエクイティファンドにおいて、約980億米ドルの運用資産を有する世界的な投資會社であり、日本での運用資産は約2兆5,000億円(2021年3月現在)です。

グローバルのファンドマネジメントについて
(※グローバルサイトへ)

キャピタル?リサイクル戦略

GLPではグローバルで「キャピタル?リサイクル戦略」をかかげています。
物件売卻により資金調達を行い、次の物件開発にあてることで資金の効率化を図っています。

GLP投資法人について

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Contact

施設や入居についてのご相談、日本GLPへの用地のご紹介に関するお問い合わせなどを以下のフォームよりお受けしております。

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